舞台裏

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今日は、春の歌を歌いながら泣きそうなって、
歌うのを途中でやめた。
別に本番じゃないんだから泣きながら歌えばいいのに、
昔からどうしても出来ない。
どっかで泣いたらダメって思ってるし、
大体なんで泣きたくなったのかがよくわからない。

次回は泣きながら歌いきってみる。
何か起こるわけじゃないけど。


お昼は風が強くて雨も降った。
とても寒かった。

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この記事へのコメント

マルパソ
2013年03月12日 01:23
なぜ、泣いたのかわかりませんがシンガーはそんな存在でいて欲しいと思います。
ライブのお客さんはいろいろな思いで聴いている筈です。ミュージシャンはそんな気持ち達を汲み取る存在でいて欲しいと思います。
だからそんな感受性を持っていて欲しいです。けど受け止め過ぎないようにね(^_^)

日時未定ですがライブ、楽しみにしてますよ(^_-)-☆
☆うた
2013年03月12日 11:23
結局は、泣くのも寸前で止めたし、
歌うのもやめて、
何をしたんだ、私は。
ってな瞬間でした。

ただ春の歌を歌わなければ、
こんな瞬間は無かった。
んー、わざわざ、
「何もしなかった」瞬間を作った、というのか…。

マルパソ
2013年03月12日 17:25
気持ちが昂ぶったのか、鋭敏な状態だったのかわかりませんけどライブでの自分達は気持ち、心をミュージシャン達に委ねます。その先に豊かな感動があります。
詩子さんが云うように歌、ライブが無ければこんな体験も無かった。

詩子さんの体験はこれから先、分るかは自信ありませんが歌が導く刺激はスゴイと思います。

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